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生きるのがしんどかった

債務整理を抱えていた50歳代の男性から相談。地域の法律家につなぎ、また生活面も支援者につないで生活保護の受給が可能となった。しかし、引きこもり状態が続き、何のために生きているのか毎日自問自答を繰り返していたとのこと。つながっていること、がんばらなくてもいいから共に生きていこうということを伝えている。最近少しずつではあるが、とにかく生きてみようと思うようになってきたとのこと。

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