活動

HOME > 活動 > 四国弁護士連合会定期大会「自殺社会を考える」

四国弁護士連合会定期大会「自殺社会を考える」

11月13日(金)午前9時30分から徳島県ホテルクレメント徳島で四国弁護士連合会主催のシンポジウムが開催されます。テーマは「自殺社会を考える」で自殺防止及び自死遺族支援における弁護士の役割について考えるシンポジウムです。全国的に弁護士連合会が自殺対策についてシンポジウムを開催するのは恐らく初めてであろうと思われます。自殺対策に不可欠な法律家が自ら積極的に啓発して戴けるのは非常にあり難いことだと思っています。当会も代表が基調講演をさせて戴き、その後、長崎県の長崎こども・女性・障害者支援センター所長の大塚先生、徳島いのちの電話理事長の近藤先生、徳島県医師会自殺予防対策委員会委員長の勝瀬先生とともにパネルディスカッションを行います。入場は無料です。―多くの弁護士の皆様がご参加されました。自殺社会について認識を新たにして頂ければ幸いです。お呼び頂きましてありがとうございました。

四国弁護士連合会定期大会「自殺社会を考える」案内

このページのトップへ

日本財団